公演のご案内

公演履歴のご紹介

ゲスト出演者のご紹介

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1979年 鈴木延子バレエスタジオ入所。鈴木延子に師事。
1983年 A・Mステゥーデンツ第6期生となり、牧阿佐美、三谷恭三氏に師事。
1986年 橘バレエ学校に入学。
1987年 日本バレエフェスティバルにて、「バリエーション・フォー・フォー」を踊る。
  青山バレエフェスティバルにて、「アンノウン・シンフォニー」を踊る。
  日本シュトラウス協会例会に於いて、「ヨゼフの伝説」のヨゼフで、タイトルロールを踊り日本初演を飾る。
1990年 ソビエト文化省の招聘による牧阿佐美バレエ団ソビエト公演に出演。
1991年 橘バレエ学校卒業。同年12月、「くるみ割り人形」の王子でデビュー。
  以降、同バレエ団の全ての公演に出演。
1992年 ラ・ボール(フランス)で行われた文化交流公演で「ラ・シルフィード」のパ・ド・ドゥ、「くるみ割り
  人形」(2幕)の王子を踊る。
2000年 第15回武蔵野シティバレエ公演「眠れる森の美女」に主演。
 
 
   
 
 
出身/大阪府
法村友井バレエ学校、法村・友井バレエ団、英国ロワイヤルバレエ学校、スタニスラフスキー・ネミローヴィチ=ダンチェンコ記念モスクワ音楽劇場バレエ
師事 三宅哲司、法村牧緒、ゲルマン・ザムエル、アルカジィ・ニコラエフ
受賞歴 神戸国際洋舞コンクール・男性シニアの部第1位(’96)
出演作品 「眠れる森の美女」花嫁候補、狼「くるみ割り人形」黒人、中国の踊り「梵鐘の聲」維盛
  「白鳥の湖」ハンガリーの踊り「ジゼル」ハンス「ドン・キホーテ」サンチョ・パンサ「シンデレラ」王子の友人
 
   
 
 
3才より有馬稲子・工藤大貳・安 達哲治氏に師事。
16才より英国留学 The West Streeet School卒業。
London Studio Center 卒業。
:デヴィット・ウォール氏に師事。
京都バレエ専門学校終了後、有馬稲子バレエ団:藤木俊彦・原田高博氏に師事。
1996年 第2回世界バレエ&モダンダンスコンクール、セミファイナリスト。
1996年 東京新聞主催第57回全国舞踏コンクール バレエ パ・ド・ドゥ部門第3位。
1999年 平成11年度文化庁芸術インターシップ研修員。
2000年 東京新聞主催第57回全国舞踏コンクール バレエ パ・ド・ドゥ部門第1位。
  文部大臣奨励賞受賞。
2001年 新国立劇場契約ソリストになる。
 
   
 
 
1977年 3月 ロシアサンクトペテルブルグ生まれ。
1994年 6月 ロシア国立ワガノワバレエアカデミーを主席で卒業。ユーリウムリーヒンに学ぶ。
1994年 9月 アレグ・ビノグラード率いるキーロフ劇場・マールイバレエに入団、ソリストとしてロシア国内世界各地で活躍。
1998年 4月 ペルミ国際バレエコンクール、クラシックバレエ部門入賞。創作部門振付奨励賞(自作・自演)
1998年 9月 ムソルグスキー記念オペラ・バレエ劇場(レニングラード国立バレエ)にソリストとして移籍。古典・創作に関わらず、ソリストとして幅広いレパートリーを踊る。
2000年 3月 ブタペストルドルフ・ヌレエフ記念国際バレエコンクールクラシックバレエ部門入賞。
2002年 6月 ロシア国立ワガノワバレエアカデミー、バレエ振付コースを第1期生として最優秀の成績で卒業
    (1997年から在籍)。故イーゴリ・ベリスキー、ニコライボヤルチコフに師事。
2002年 8月 新国立劇場に契約ソリストとして在籍。
     
 
   
 
 
1978年 大学在学中より杉町バレエ学園にてバレエを始める。杉町美千枝に師事。
1981年 大学卒業後、上京。牧阿佐美バレエ団へ。牧阿佐美に師事。バレエ団及びバレエ団関係、橘バレエ学校
  の舞台に出演。
1983年 文化庁芸術家国内研修員となる。(クラシックバレエ専攻)
1984年 香港国際ユース・ダンス・バレエフェスティバルに参加。
1990年 ソビエト文化省の招聘による牧阿佐美バレエ団ソビエト公演参加。以後も同バレエ団はもとより、他の
  バレエ団、バレエスタジオ等の舞台に出演。現在は舞台出演の他、牧阿佐美バレエ団の衣装管理を担当
  し、また発表会、公演、コンクールのテープ制作も手がけている。
誠実な人柄と、舞台をトータルに捉える才能は、総合芸術としてのバレエを支える大きな力となっている。
 
   
 
 
牧阿佐美バレエ団入団。
以後バレエ団のほとんどの公演に出演。
コッペリアのコッペリウスなど、個性的で難しい役どころを、鋭い視点から捉え、自分の物としていく得難いアーチ
ストとして、同バレエ団はもとより各地にて活躍中。